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ダライ・ラマ法王14世大阪特別講演

先月末から今月初めにかけて来日されていたダライ・ラマ14世の講演が、
舞洲アリーナで開催されました。仏教の話も、ダライ・ラマ自身にも
興味があったので行ってきました。 記事を読む

鹿の角切り

財団法人奈良の鹿愛護会の役員をしている知人の要請を受けて
愛護会に寄付をしたら、鹿の角切りに招待されました。
秋晴れの下、高校の同級生達と見学に行ってきました。
会場の鹿苑へ。
小一時間ほど並んで、やっと入場。
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結構な人手で、ちょっとびっくり
鹿の角帽子を被った職員がお出迎え。 記事を読む

十三の花火

夏は花火は欠かせません。
地域住民が手作りで催している淀川の「なにわ淀川花火大会」。
十三の方たちがここまでくるのにどんな苦労をされてきたのかを
知れば知るほど、応援したくなります。
十三や西中島では、人ごみで動きもままになりませんが、
私はいつも空いている堂島川沿いで観ます。
淀川の現場に比べれば少し小さめですが、
花火のダイナミックさと美しさは十分堪能でき、
海から来る川風で涼しく、花火観賞の穴場です。
皆さんにも、その醍醐味を少し味わっていただきます。
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大阪ステーションシティ

大阪駅が新しく生まれ変わり、5月4日に大阪ステーションシティが
オープンしました。オープン当初は混雑するだろうと避けていましたが、
なんといっても大阪在住の身。そろそろ混雑も緩和されただろうと、
先日、見にいってきました。
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ノースゲートビル5階の「時空の広場」 には、
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金の時計と、
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銀の時計があります。
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きっと待ち合わせ場所になるでしょう。
規模の違いはあれ、京都駅もこんな感じだけれども、大阪駅なら
これは許せれる。大阪駅の広場を設計したのは、工業デザイナーの
水戸岡鋭治さん。京都駅のデザインは、安藤忠雄や黒川紀章を
蹴散らした原広司さんとのことだけど、どうも京都駅は京都の街に
マッチしていない。
HEPの観覧車も見える。
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ななめになった天井部分には、太陽光パネルを張ればよかったのに。
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そこからホームを眺めると、
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こんな感じ。
新しいソウル駅(とはいえ、新しくなってだいぶ経つけれど)
を見たとき、ホームの様子が階上から見えていいなと
思ったものですが、新しい大阪駅もホームがよく見えます。
11階に行くと、風の広場が。
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そこからの大阪の街の眺め
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北貨物ヤードの跡地は、サッカー場を断念してマンションになるとのこと。
大阪市内はタワーマンションが林立しているのにそんな使い方しかないん
かいな?
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11階から頑張って階段を頑張って上がると、14階に
「天空の農園」があります。
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先日、保育園児がここで田植えをしたとのこと。
ほんのわずかなスペースでしたが…。
農園から見る夕闇迫る大阪の街。
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ちゃあ
夏至を過ぎた途端、急に暑くなってきたニャア。
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涼しいところをよって歩くけれど、
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うだるニャア。
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世間は節電!と言われているのに、
この天然の毛皮じゃあ、つらすぎるのニャ。
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初詣

 初詣には、私は長年奈良に行きます。
 まずは、興福寺南円堂横にある
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一言観音さんにお参り。
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 一言観音さんには、朝起きて誰とも会話をしないうちに
お参りして、ただひとつだけの願いをお祈りするのだと
聞かされています。
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 今年も太いお線香を立てて、「ただひとつのお願い」
をお祈りしました。どんな願いって?それはヒミツです。
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 興福寺では、今、中金堂再建の真っ只中。
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 いつも見慣れた五重の塔を横目に、東大寺へ。
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 このあたりは学生時代、いつも遊んでいたところ。
例年ならこのまま国立博物館前を突っ切って、
東大寺に向かうのですが、今年の元旦は寒すぎる!
珍しくバスに乗りました。
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                             県庁前バス亭付近
 鹿もなんとなく寒そう。
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 若草山も雪化粧。
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 ハイ、ポーズ。後ろでは中国人観光客が
鹿と遊んで大騒ぎ。
元旦の参拝客も一段落し、午前9時前という
この時間では、初詣客よりも中国人観光客のほうが多い。
 奈良の鹿は、カメラを向けると「チップくれ」と
鹿せんべいを要求してきます。
 元旦の午前0時から午前8時まではこの南大門をくぐると、
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 大仏殿の正門が開いていて、大仏さんのお顔が見通せます。
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                              ここから見える
 10年ほど前までは、私も夜中にお参りしていましたが、
さすがにこの年になると夜中の初詣はつらい。
最近は夜が明けてから行くことにしています。
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 ここにある金銅八角燈籠は、東京国立博物館の
「東大寺大仏展」への展示のため、今はお留守です。
秋に「東大寺大仏展」が始まったときに
東京でお目にかかった二月堂の院主、筒井寛昭さん
から、運ぶのが大変だったとお聞きしました。
 いざ、大仏さんへお参り。
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                              いつみてもお顔が美しい
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                                 如意輪観音さん
 フラッシュをたいたのに、
画面が暗くてお顔がよく分かりませんね。
 雪の東大寺も美しい…。
若い頃から東大寺に来ると本当に落ち着く。
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 初詣を終えて、母と弟たち家族と新年のお祝いをするために、
学園前の実家へ。何をさておき、亡くなった父と弟にお参り。
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 そのあと、皆で新年のお祝い。
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 どうも姪っ子たちはブログに載るのが嫌なようです。
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ちゃあ
 ん?「ダーウィンが来た」始まった?
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 急いでテレビの前へ!
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 ボクは「ダーウィンが来た」が大好き!!
特に鳥の話が出てきたときは、とっても嬉しいのニャ。
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 うーん?なあに、お母しゃん。せっかく
一生懸命みてるのにうるさいニャア。
え?DVDの片付けの邪魔をするなって?
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観閲式

 7年前、48歳で亡くなった弟が
自衛隊の幹部だった関係もあり、
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        弟は生前、カンボジアPKO第一陣で
        作戦参謀としてカンボジアに赴き、
        その後、自衛隊の国際貢献の分野
        において尽力していました

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奈良県防衛協会の副会長が自衛隊の観閲式に招待してくれました。
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   右より、奈良県防衛協会事務局長、㈱NIC、小林僖男さん、
   奈良県防衛協会副会長、前田製菓㈱専務取締役、前田武さん、
   奈良県防衛協会婦人部長の母。
    前田さん、小林さん、お世話になりました。

 自衛隊の観閲式は、3年に1度、朝霞駐屯地で開催され、
招待客しか見れないとのこと。
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若かりし頃、私が反戦運動をしていたことから、
「誘っていただいても、石でも投げてしまうのでは?」
と母は若干心配したようですが、自衛隊自身が56年存在し続け、
時代の情勢も変わってきて、自衛権の意味も40年前とは違った
捉え方をしなければならないことや、自衛隊の任務が災害救助や
国際貢献まで広がっていることから、そんな大それた「不測の事態」
など考えることはありえず、普通でも滅多に見れない観閲式を、
観閲官斜め後方のとても良い席で見させていただきました。
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 以下、平成22年度自衛隊記念日観閲式ダイジェストです。
開会前の様子
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徒歩車両行進はこの道路を歩く
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プレスのテント村
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警備も厳重。MPが警護
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いよいよ開会
観閲部隊入場
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観閲官臨場(菅内閣総理大臣)
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儀じょう隊栄誉礼
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開式
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栄誉礼
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巡閲
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                    北澤防衛大臣
観閲官訓示
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徒歩行進準備
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徒歩行進
陸海空合同音楽隊
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防衛大学校学生隊
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防衛医科大学校学生隊
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高等工科学校生徒隊
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普通科部隊
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空挺部隊
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海上自衛隊部隊
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航空自衛隊部隊
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高等看護学院学生隊
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陸自女性自衛官部隊
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観閲飛行
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車両行進
中央即応連隊
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情報科部隊
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ハイチ派遣部隊
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空自ペトリオット部隊
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偵察部隊
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普通科部隊
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予備自衛官部隊
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施設科部隊
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化学科部隊
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衛生科部隊
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需品科部隊
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高射特科部隊
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野戦特科部隊
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戦車部隊
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米軍機祝賀飛行
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観閲官退場
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 観閲式があった朝霞駐屯地のすぐそばに
司法研修所があります。
近くまでいったついでに、今、司法研修所で
司法修習を行っている先輩(とはいっても27歳)
を訪ねました。
同級生のみんなのモチベーションアップのために
司法研修所の建物を撮影。
セキュリティの関係で内部には入れませんでしたが、
彼が研修所の周りを案内してくれ、「過酷」な
修習生活の話を聞きました。
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 この日は、夜には東京のスタッフと東京駅近辺で打ち合わせ。
 それまでに時間があまったので、東京スカイツリーを見に行ったけれど、日が暮れていて、なんのこっちゃよく分かりません。
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 フル回転の1日でした(「 ̄ ・ ̄)=3 フゥ

枚岡祭

 私の出身地、東大阪市の枚岡の祭に行ってきました。
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 枚岡神社は元春日大社と言われ、1300年の歴史のある河内国一の宮です。
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天皃屋根命(あめのこやねのみこと)など4祭神をまつられています。
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 私はこの神社の鎮守の森のすぐ隣で育ちました。
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               お稚児さん行列に出たとき。父と。
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               弟やいとことよく沢蟹をとった境内の川。
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枚岡神社の秋祭は氏子たちが秋の収穫を神に感謝して太 鼓台を奉納する大阪を代表する秋祭りのひとつです。
 旧枚岡市の各町から24台の布団太鼓が繰り出し、勇ましく参道を練り歩くことで有名です。
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                     「チョーサジャ、チョーサジャ」
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          太鼓台は各町によって飾りが違います
 現在はけが人が出るのを防止するため、一台ずつ順序正しく練っていますが、私が小さい頃は、担ぎ手が酔った勢いで狭い参道で布団太鼓同士がぶつかりあうので、それはそれは迫力があるものでした。
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                                   参道
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 枚岡で育った者は皆、まつり命で(いまだに小学校も休校になります)、私も祭となればじっとしておれません。
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 さすがに法科大学院在学中は控えましたが、それも修了した今年、満を辞して久しぶりの見学です。
 まずは、だんじり。
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 だんじりが出れば、枚岡祭の始まりです。でも、このだんじりは祭の最後まで動きません。
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 次に、各町からの布団太鼓が宮入りです。まず、一の鳥居に集合。我が町出雲井町が先頭です。
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 続いて、参道の坂を上って宮入り。
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宮入り後は、各太鼓が整列
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 ここで、太鼓はいったん休憩に入ります。
 その間、私たちは叔父宅で宴会。
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          千賀夫おじさん、恵子おばさん、お世話になりました。
          いとこの範ちゃん、幸恵ちゃん夫婦、ひこちゃん夫婦、有難うございました。
 本宮のハイライトは、神社から各町に帰るため参道を練り歩く時。
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 腹に響く太鼓の音、血が沸き立つような掛け声と熱気…。この臨場感はなかなか写真では伝えれません。
 一度、現場で体験してみてください(枚岡祭は毎年10月14日宵宮、15日本宮です)。
ちゃあ
ついこの前まで暑くてぐったりしていたのに、
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なんだかすごく寒くなってきたニャア。
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おかあしゃんに冬用の電気マットを出してもらったのニャア。
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ウー、さぶっ!
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アスペガス生駒フットボールクラブ

私には弟が3人います。末の弟が高校時代よりサッカーをしていた
経験を生かして、仕事の傍ら指導者の資格を取り、奈良県で少年サッカー
チームを組織し育成しています。
その「アスペガス生駒フットボールクラブ」が、「全日本ユース
(U-15)フットサル大会」で全国優勝をしました
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先日、その祝賀パーティーが開かれました。
「姉ちゃんも来て」というので、行ってきました。
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選手の入場。みんな結構りりしい。
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監督・コーチ・選手整列!
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これが監督で弟の隆志。
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来賓の挨拶…結構長かった^^;
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監督・コーチ・選手、神妙に聞き入る。
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監督挨拶
緊張してた?でも内容は良かったよ!
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キャプテン挨拶。
彼は中学3年生。なかなかしっかり発言していました。
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クラブ部員は170名、下級生たち。
早く正選手になりたい下級生たち。
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食事タイムは料理のテーブルに群がり、まるで軍隊アリ。
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父兄も参加。
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小5の部員が監督・コーチと先輩たちに花束贈呈。
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選手ひとりひとりが挨拶。
みんななかなか慣れてる?
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ちなみに甥っ子の和哉。
来年中3になるので次期キャプテン。
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コーチの挨拶
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先輩たちの発言に聞き入る下級生たち。
目がギンギン!早く僕たちも正選手になるんだ!!
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「全日本ユースフットサル大会」優勝の表彰状。
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生駒市民功労表彰もされたとのこと。
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本日の主役、全員整列。
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おまけ^^
監督(弟)と次期キャプテン(甥)
今日の茶阿
お母さんはベッドの上に乗ると怒るけど、
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ここが一番気持ちいいんだ
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ん?
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やっぱりダメ?